Best piano studio

ピアノ教室(ベスト ピアノ スタジオ)

  • 見学可
〒617-0002 向日市寺戸町八ノ坪132
ピアノで右脳開発
幼児期に右脳を発達させることが子供の可能性を拓きます。
ピアノ演奏は右脳を鍛える優れた一つの方法です。
BestPianoStudioではグループレッスンも行っており、幼児期のお子さまが楽しみながらピアノを弾けるようになります。

【講師プロフィール】
最上 美枝(もがみよしえ)
静岡県出身。5歳よりピアノを始める。ピアノを村上明美、小川尚子、稗方端子、ソルフェージュを志田笙子の各氏に師事。
武蔵野音楽大学ピアノ科卒業。1997年PEN関西シンポジウムにて教材・発表会について研究発表。
PEN、PTNA会員。
多くの生徒が各種コンクールにて入賞している。
現在、コンピューター・ミュージックのピアノレッスン導入について研究中。1982年より京都市在住。
子どもはみんな天才!ピアノを通してその才能をできる限り伸ばしてあげたい。
ピアノ指導でいちばん大切にしているのは、「子どもが本来持っている才能をできる限り引き出す」こと
そのために、「脳」を意識したピアノ指導をしています。
育児経験が脳について学ぶきっかけに
私は二人の子どものお母様として、子育て、子どもの教育に向きあい、その経験から、脳の働きに興味を持つようになりました。
脳の発達には3歳までに十分な刺激を与えることが大切で、芸術的創造性を担う右脳の活性化には左手を動かすと良いと言われています。
そこで、ピアノを通して積極的に脳を刺激して、子どもがもっている才能をできるだけ伸ばしてあげたいと考えるようになりました。
とくに幼児期のレッスンでは、脳に大きな可能性が秘められていることを意識したさまざまなアプローチを実践。
また、受験生には脳の活性化を促すテンポの速い曲を、社会人にはストレス解消のための癒しの曲を選曲するなど、生徒それぞれの脳への効用を考えた指導を心がけているそうです。
数学、言葉、地理…ピアノ以外でも脳を刺激
幼少期は脳が柔軟です。グループレッスンで、子どもたちは遊びながら新しい知識を覚えていきます。
音符カードゲームをするのですが、ドレミのイタリア音名と一緒にドイツ音名を取り混ぜながら教えると、子どもたちは抵抗なく覚えていきます。
時期が早いほど両方の音名が自然に結びついて、難なく使いこなせるようになります。レッスンの締めくくりの聴音でも、
イタリア音名とドイツ音名を自在に使い分け、短い旋律をリズムよく復唱したり、和音を言い当てたりできるようになります。
教室の情報
施設名 ピアノ教室(ベスト ピアノ スタジオ)
所在地 〒617-0002 向日市寺戸町八ノ坪132
電話 075-201-9597
ホームページ http://bestpianostudio3880.com
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